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2008年03月23日

●週末のお楽しみ

ブルーマングループ!見ましたよ!音楽、アート、メッセージ、笑い、どれもふんだんにかっこよく盛り込まれたパフォーマンス。彼らは、笑わない。しゃべらない。なのに、伝わるあの人間臭い感じ。かっこいい!久しぶりの東京。荷物のない、プライベートで遊びにいく東京は、やっぱり、楽しい!仲良しの友達と5人で一緒に盛り上がり、六本木なかみ屋本舗で晩ご飯。うまうまでした。
帰りは東海道線大船駅で、途中下車。地元の温泉に寄って、汗を流し、サウナに入り、ふやけて帰宅。そのままお布団に溶け、日曜日の今日は、ゆっくりとお休み。浜づたいにお日様に当たりながら歩いて、散歩をしながら、一色蕎麦でブランチ。ここで過ごす、お休みの午後って大好き。おいしかった〜〜。帰りに近くのスーパーに寄ったら、なんと!?生シラス発見。
う〜ん。今日の夜は、生シラスのカルパッチョ!と白ワイアンかな。のんびり楽しいお休みでした。今日はまた、たくさん眠って、明日からまた仕事です。楽しんで、頑張ろう〜。

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生シラスは美味しいですよね。
島の居酒屋にも静岡産を提供する店があるのですが、一度冷凍してない新鮮そのものを思いっきり食べてみたいものです。

6月下旬にライブの予定はあるのでしょうか?
上京予定なので近場(本州内)で予定があるのなら遊びに行きたいと思います。

♪小石になれてうれしいガラスのかけら ガラスになった翡翠勾玉・・・♪

epoさんの心が込められた小石、早速、偉大なる命の箱・海の水に浸し、
御守りにしてますよ(^_^)v

I very like this musik! Epo - super singer! I vely like it!
Yulija

先日、国分弘子兄貴のジャズピアノレッスン拝見しましたよ!
実は、FMの深夜番組でお耳にかかって以来、素人にもわかりやすいジャズの解説と
サバサバした姉御肌な口調にビビビ!
今度、epoさんとテレビで競演するそうですね!楽しみだ!

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2008年03月17日

●そのためになら歌う

『東京大空襲』見てしまいました。
戦争もの、動物もの、子供が主人公のもの。
とても弱い。
来る..。特に、体に来る..。
耐えられない。でも、感じよう。
自分の中にある痛み、悲しみ、痛みから。
まずは。

私は、そのような悲しみや怒りが、どの国にも、誰にも起こらないことのためになら、祈りの歌を作ろうと思った。
そして、平和のために、一緒に同じ方向に向かって歩いていこう!と言う人と出会ったら、きっと一緒に旅をするだろうな。そして、ゆっくり話をするの。
自分が、カウンセリングを受けて、生きる方向性を探すことも、
そして、私が誰かの伴走者になったり、BBSHでもっともっと勉強したいと思うのは、そのためなのかもしれないな。
うう..でも痛い。戦争。
そのために、誰かが死ぬということ。
挑む側も、挑まれる側も。
『兵隊さんが泣いた』を作った時のことを、
思い出した。


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EPO子さん元気かな?、と思って来たら、「東京大空襲」見てしまったんですか?
僕は平日はTV見ないので、見忘れた。
で、またまた余計なこと言っちゃいます。
「戦争」は今でも、世界中でやっています。普段はとても温厚なチベット族と、漢族、とかも。
たとえば「国境のない医師団」に寄付すると、実情をレポートしてくれます。それらは、感情的だったり、政略的だったり。
大空襲の出演者の皆さんのインタビューで、大切なのは「許すこと」だ、と口々に言っていたのが印象的でした。
「許す」って、とっても力仕事、本当に重たい。心が、ではなくて筋肉的に重たい、と思うのだけど、知っているのかな?
それと、自分で確かめることも、同じくらい大切。
どうか、歌ってあげて下さい。負けないで歌ってあげて下さい。必ず力になれます。
う〜ん、たまには良いこというなぁ?

宇宙はフォノグラムだと言われていて、
自分の中に起こっていることは、世界のどこかにも同時に進行しているって、学校で教わったの。
今も起こっている『戦争』と、私の中に起こっている『戦争』もつながっているとしたら、それは、いったいなんなのかな..。と考えてみたいと思った。私が「許せない」と思っているものを、探してみようと思ったの。私の中にある「許せない」と思うもの。どこがどう癒されたら、手放せるのかな。

『何がこんなに私を動かすの。
     会った事などない人なのに
          一緒に泣いてあげたい』
『大地に帰る門出を見る度に
   ふりあげていた握りこぶしが
             ハンカチを探す』

私は虐待のニュース、ドラマを見た後で
気持ちが落ちるとわかっていながら見ずにはいられません。
見るのは辛い。でもその感情を受け止めたい。
色んな事を見ないで済ませる事は簡単だけれど、
それで自分の感情をマヒさせたくありません。

本当は、皆が戦争もない、子供も大人も
幸せに笑って暮らせるそんな生活を求めているはず。
それに気がついている人は大きな事じゃなくてもいいから
まず自分を大切に、そして周りの人にできることがあったら手を差し伸べる。
その小さな積み重ねがいつか「理想論」で片付けられている世界を
作って行くのだと信じています。

『きっと一緒に旅をするだろうな。そして、ゆっくり話をするの。』

〜〜〜「なんかあ」、、

ぐっっ 大好きな曲なのに、歌詞を間違えて書いてしまった。
『なにが私をこんなに動かすの』
でしたね。
epoさんごめんなさい〜

私もTV見ました!!
「兵隊さんが泣いた」とっても、いい唄です!
私も泣きそうになっちゃいます!!
新曲は、いつでしょうか、聞きたいです!!

epoさん、はじめまして。

「兵隊さんが泣いた」の文字を見て、始めてこの曲を聞いた時の事思い出しました。
私は当時、この曲をヘッドホンで聞いたのですが、初めて聞いて初めて歌を聞くだけで泣けてしまうという体験をしました。
 今でも大好きな曲です。
 今だに油断していると涙が出ます。

 素晴らしい歌をありがとう、とこの場で発信できるのだと気がついたので送らせて頂きます。

 私も新しい曲、楽しみにしております。

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2008年03月15日

●香り

今週一週間は、勉強したり、音楽作ったり、土に触れたりするために、のんびり。
たまには必要。こういう時間。今日は、朝から雨。春の嵐でしたね。すごい雨だった。BBSHの2年生は、とにかく体力勝負よ!と、先輩達に言われていたんだけど、本当だな。とにかく疲れやすい。いろんな感覚を使うようになったのかな。朝起きると筋肉痛だったりするの。運動してないのに。年?なのかな?カウンセリングの日の朝、支度をはじめている時から、いろんな感情がやってくる。これも情報らしいの。「あ?これ、私の感情ではない。」と、思えるようになるまで、すごくイライラして消耗していたけど、今は、それが自分の感情じゃないんだってわかるようになって、少しずつその感覚の取り扱いに慣れてきた。というわけで、なんだか自分がとても忙しい。一番困っているのは、香り。なんの香りかわからないんだけど、道を歩いていたり、どこかの場所に行ったり、誰かとすれ違ったりする時に、独特の香りを感じることがあり、それが、ノドのあたりに刺すような刺激になり、何かがまとわりつく。吐きそうになることもある。アシスタントの服部女史に「わかる?この匂い?」と、聴くけど別に香りはしないと言う。
 この前なんか、あるお風呂屋さんの階段の途中でその香りがして、何度も上がったり降りたりして、確かめたら、やっぱりその段にくる時だけ、同じ香りがするのね。サウナの中にもいて、中に入れなかった。
なんの匂いなんだろう...。見えない誰かがいるのかな...そこに。
 今、一番の悩み。正体のわからない香り。

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『ちゅらさん』の中で、ベルが鳴る前に電話が来ることを予知しちゃう
おばぁの能力と同じでしょうか?なんちゃって(笑)
ともあれ、目に見えない、耳に聞こえこない世界を五感でキャッチして
表現しちゃってるのがepoさんの音楽かもしれません(^з^)〜♪

いい香りではなく、不快な匂い、なんでしょうか?嗅覚というのは人間にとって一番原始的な感覚だそうです。
食べ物の良し悪しを判断するとか…。
危険なものを取り入れないように、間違って口にしてしまわないように…。

匂いを感じて快、不快を決めるのは大脳ですよね?視覚や聴覚からの情報を整理するのも同じ場所。
常に5感を研ぎ澄ませてるepoさんだから、たぶん神経経路の渋滞が起きてしまったかと思われます!
渋滞なら、時間がたてば解消しますよ!
落ち着いてくださいね。

EPOさんの経験とシンクロすることが多いので書き込みさせて頂きますね♪私も時々、突然筋肉痛になります。肩凝りだったり、突然の猛烈な腹痛だったり・・感覚が鋭いのはなかなかしんどいですよね。香りも自分の意志とは関係無くまとわりつくので、きっとしんどいと思います。上手くガードする方法が見付かるといいですね☆

私も臭覚が過敏な方です。
epoさんの様に階段の特定の場所、という事は
ないですが、新車の匂い、ホームセンターや
家電量販店等プラスチック製品が大量に
置いてある所ではあっという間に
具合が悪くなります。
雑踏の中での入り交じった匂いもだめですね。
以前は買い物好きで一日色んなお店を見て回って
納得したものを買っていたのができなくなって
自分の体力の衰えに落胆したものですが、
今は自分の体の声を聞いて
自分に合った生活をするようになったのだなと
思う様になりました。
自分の体と心の声にに耳をすませる。
今、私がこころがけていることです。
ちょっとepoさんと重なる所があるかな?

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2008年03月12日

●お日様に当たった一日

久しぶりに一日、太陽に当たりました。千葉で、ジャガイモの植付けを体験したの。
我が家の野菜は千葉の無農薬プライベート農園からお取り寄せ、もしくは、積極的に収穫しに行かせていただいているのですが、とにかく甘くておいしい!!彼は、『野菜だより』という季刊誌にもとりあげられた、『畑の先生』。
 彼の葉もの、ほうれん草や、京菜、大きく育っても茎まで、柔らかく、味わい深いのです。(普通は固く、イガイガしちゃうけど)今日、彼の畑の土を踏んで驚きました。ふわっとしていて、靴が沈むのです。
 等間隔におかれた灰の上に、もぐされるジャガイモ。羽布団のような土の掛け布団を優しくかぶされて、芽吹くのは3週間後だそうです。
 とれたてのほうれん草を、蒸しておひたしにしました。うんもう〜。たまりません。「野菜はね、手をかけてあげれば、それだけ、正しく答えてくれるんだよね。いいかげんなことしたらだめだし、作業の後が美しくないとダメなんだ。」
ふむ〜なるほど。これって、仕事の基本ですね。
 畑仕事体験して思ったけれど、腰にけっこう負担がかかるんですね。それに、普段使わない筋肉、モモの裏とか、膝とか。本当に、農業やってる人は偉いですよ!
 宮尾農園で草とりした時も思ったけど。こういう体験は定期的にしたいなと思いました。食べるものに対する、感謝の意識が本当に変わるもの。
 ひさしぶりに、心地のよい疲れでした。
 

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畑の先生とは、以前に手術をされた方でしょうか。
もしそうであれば、
無事にお仕事に復帰されているのですね。
よかったです。

昨年から食品についてあまりよくないニュースが
続いています。
国の政策を、私たちの食べる物への姿勢を
問われている気がします。

健やかな物を食べ、健やかな音楽を作る
epoさんから健やかなエネルギーを
もらえて幸せです(^-^)

採れたての、フツーのトマトの臭い!
トマト嫌い?、こりゃどうも。
土井さんが「エンデバー」でがんばってますねぇ。53だょ!。僕より一つ年下。
なんか、ちょっと嬉しい。
「Google Sky」、こんな星空も良いでしょう。
僕はプログラマーなのだけど、最近ねぇ、、、君たちの延長線には僕は居ない!、なんて、ただの強がり、かもね。
EPOさんの歌は、どっちも好きですけどね。
今、デザインの勉強しているのだけど、資格とか通信教育とか。う〜ん、僕の羅針盤は、、、不安100%、だ。
EPOさんのカウンセリングが必要(冗談)。

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2008年03月09日

●大阪八尾きゃらふるな一日

『きゃらふるやおかし』10周年記念イベントが、八尾市のプリズムホールで行われました。地域の人たちに少しでも心の障害について正しく理解してもらおうという内容です。100人にひとりは発祥の可能性があるという精神疾患。決して人ごとではありません。精神疾患と犯罪を、安易に結びつけるメディアの力のせいで、どれくらい病気を体験している人たちが社会から偏見や差別を受けているでしよう。
当事者の人たちが持っているエネルギーは実際に外に発散されるよりも、自殺という形で、自分自身に向けられている現実があることを、もっと多くの方々に知ってほしいと思います。
すばらしいイベントでした。思いおこせば、私は、6年前、同じイベントに出演するにあたり、精神障害を持った人たちのことをたくさん理解する必要があり、本番を迎える前に渡辺亮さんと音楽のワークショップをおこない、数ヶ月八尾に通ったのでした。
 その時に知り合った当事者の方々、施設指導員の方々、精神科のお医者さん。
皆と仲良しになり、ほんとうにたくさんの貴重な体験をいただきました。
 当事者の方々、ものすごく辛い体験をしてきているのに、とても明るく優しく、オープンなのはどうして?無理をしなくていいんだよ、のんびりのんびり。それを、そのまま日常生活で表現している彼らの姿を見て、当時、ワークショップ経験も浅かった私のプレッシャーがどれだけ軽くなったことか。
「そっか...それでもいいんだ。」ここでは、完璧でないことを、責める人は誰もいなかったのです。
 あと、驚いたのが、指導員の人たちやお医者様も、皆、一体となって、彼らと生きていることでした。それぞれの個性を尊重し、その個性が自信となっていくような指導に、暖かい配慮を感じました。
 私、彼らが地域で実行していることって、健常者であっても欲しい安心感じゃないのかなって、思った。一般社会にこんな安全な職場ってある?
個性を尊重し、その個が一番光り輝ける職場で、居心地よく生きる。
もしかしたら、これって、理想でしよ?
 そうそう、山本病院の柏井先生のひとことに私、感動した。
「先生は、いつから患者さんと今みたいな関係性を作られるようになったのですか?」
「う〜ん八尾に来てからですね。この街は人を、そういう気持ちにさせてくれるところ。それに、私、患者さんが大好きなんです。」
 「患者さんは大変」ではなく、「患者さんが好き」って、素晴らしいことですね。
 うれしい!こういう人柄のお医者さんに会えて。
打ち上げて、伺ったら、柏井先生は患者さんの痛みに共感して、隠れて男泣きをされるんだそうです。
 暖かい気持ちになった一日でした。司会役の轟さん!ご苦労様でした。
 

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♪昼のあとは夜よ...♪

東京FMの『ミュージックライブラリ』で『皆違って皆いい』で
お馴染みの金子みすヾさんの『私と小鳥と鈴』が取り上げられて、
epoさんの♪昼と夜♪流れてましたよ(^з^)〜♪

精神疾患に対する偏見は
なかなかなくなりませんね。
誰しもがボーダーライン上にあって、
いつ自分が、身近な人が心の病になっても
おかしくないのに。
何の疑問も持たない人の方が
私は怖いです。

そのままの自分でいられる場所。
本当はみんなが求めているはずですね。
違うけど同じ。同じだけど違う。
それが受けいられる場所って、
どんなに心が満たされるだろうと思います。


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2008年03月06日

●一日、30時間くらいあればな...

 う..今日は一歩も、スタジオの外に出なかったな...。
なんやかんやと忙しかった。
 今日は、二人の方のカウンセリングでした。
本来ならば、お日様に当たったり、外の空気を吸うべきなのに。
その時間がなかった...。あまりよくないことです。

 休憩時間の合間をぬって、eponica42号原稿を書いておりました。
着々と進んでおり、あともうひとき。時間を経て原稿を見直すとまた書き直したくなる。文字の世界を完成させるのは、本当に時間がかかります。
 じっくりやろうと思うと、音楽よりも時間がかかるのかも。
依頼を受けている本の出版原稿も、遅れに遅れ...ほんとうにすいません。
遊んでいるわけではないのですが...。自分に戻る時間がより必要な制作業務が多く、その割り振りがうまくできていないのかな。インテンション強く持とう!

 明日は、朝10:00〜初回の方がふたり。
数あるセラピストがいる中で、こんなに遠い葉山にいる私や宮川を捜してくださり、頭が下がる思いです。

アシスタントの服部さんに要求される感覚も、最近、とても高度になってきていると思う。そんな中で、痛みを持った方々に寄り添い、そっと柔らかい気配を持ち言葉少なく、クライアントの方々に接してくれる彼女は、私の仕事を数十倍やりやすくしてくれました。
 
 MUSIC&DRAMAも開業して今年で5年目。
そろそろHPの内容も書き換えないとけないくらい、セラピーの内容が充実してきているように思います。
 カウンセラーも同時に、常に自分自身と向き合い、自らがセッションを年間18回受け続けるという謙虚なあり方も、とても健康的だな〜と思います。

学びに、終わりは無く、いつまでも、私たちは真実を知るための、生徒でいたいと思っています。
 ところで、新ワカメ食べましたか?おいしかった〜。さっそく、まかない晩ご飯に先日、ワカメシャブシャブしたところでした。
 春ですね〜。

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「さくら」ガ

さー「暗」!

奥の奥ではつながっている事なのでしょうが、
音楽、カウンセリング、文章を書く、
それぞれの表層での方法が違って
それをパッと簡単には切り替えられいないですよね。
epoさん自身のための時間もとって下さいね。
(つまっていると難しいでしょうけれど・・・)

「学びに終わりがない」というのは
本当にその通りだと思います。
まだ行けない、まだ足りないと自分のノロさに
情けない思いをしますが、
自分の今の歩幅は決まっているし、
それでいいんだなと少し思える様になりました。

先日ようやくですが「私について」のDVDを
買い
(サインありがとうございました!)お家で見て、
「ふいちゃんとすりすりするの〜、つかれちゃったの〜」と
ふにゃふにゃ声で言った後に
「おし!やるぞ!!」と男らしく(?)
気合いを入れて行った姿がすごくかっこよかったです。
ふにゃふにゃ声も含め^^

久々に書き込みます。
一日、30時間。いいね。
私、うち9時間は寝たい。
仕事で8時間、通勤2時間。
残りの時間は、ピアノ弾いて、ギター弾いて、資格試験の勉強して、ネットサーフィンして、ゲームして・・・。それと、丸秘なことも・・・。
まるで、「ル・パ・ラ」の「欲望は余る」ですね。

なお、地球の自転は日に日に遅くなってます。何億年先には一日30時間になるでしょう・・・。そのころまで生きていられたらなあ・・・。

今日、eponica購読継続の手続きして来ました!42号心待ちにしてます!

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2008年03月05日

●改訂版/留萌のアグリ

AgiriのLiveが無事に終わりました。
雪の留萌。今年初めて見た大雪でした。札幌から車で訳3時間。北海道は広いですね。10何年か前、留萌の教会で歌ったことがありました。そのときの、牧師さん、この日記を読んでくれてたら是非メールをください。確か、札幌に転勤されたと、そこまでは情報があったと思うのですが。あの時、私は照明の熱気で、すぐに気持ち悪くなったりして、とてもデリケートな体調。皆様にとても、ご心配をおかけしたLiveだったように記憶しています。時は流れたけれど、たまたまこの地に戻って歌えたことを、心からうれしくおもいました。そして、留萌といえば、宇宙戦艦ヤマトでおなじみ、私がとても尊敬している、宮川先生のご出身の地でもあると言うではないですか!!それもとてもうれしかった!

 打ち上げで職員の方々が手作りのお料理と、手打ちソバでおもてなしをしてくれたのには、感動しました。
 あの食事で、本当に、私は、生き返りました!人の気が入ってる食事とはこういうことをいうのですよ!おそばを打ったご本人は、Liveも見られず、朝9時から仕込みをして、30人分のおそばを打ち続けたそうです。
 その方に、直接、お礼も言えないまま、調理室に戻られてしまい、とても心残りでした。できれば、一曲くらい、歌でお礼したかったです。この日記を読んで下さってる地元の方がいらしたら、是非、その方にお伝えください。ほんとうに、おいしかったですよ。そして、お礼もできなくて、ごめんなさい。(まあ、EPOのLiveとしてうかがってはいないもの、もてなし好きの私としては、この職員の方の、気持ちを想像すると、心が、痛いわけです)

宿泊先のホテルのスタッフの方へ、間に入った方との行き違い、いろんなトラブルにも関わらず、本日、直接、私とお話をしてくださり、ありがとうございました。直接、お話しして事実関係がわかり、私は、昨日書いた日記を一部、削除しました。皆さんにとってフェアでないと思ったからでした。そして、この場を借りて、一時でも間違った情報のために、起こった出来事を知らないで書いた私の日記を読まれた地元の皆さんに、私から謝罪したいと思います。本当にごめんなさい。留萌の町は、わたしにとっても思い出の町です。実行委員会の人たちが名前もそんなに知られていない、アグリのLiveにあれだけのお客さまに声をかけてくださったことにも、心から感謝しています。
 いつも投稿してくださる、ひめゆきさん、Live来てくださり、本当にありがとうございました。差し入れも打ち上げでおいしくいただきましたよ〜。いろいろ心配してくださり、ありがとうございました。

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「Aguri」のライブを初めて聞きましたが、
本当に楽しかったし素敵でした。
『いずみ』の表現力。圧倒されました。
ミュージシャンは体自体が楽器なのですね。
コンディションを保つのはミュージシャンとして
大事なお仕事の一つでしょうし、
それを大切にする事は間違っていないと思います。

いつか、epoさんを地元にお呼びしたい。
私の周りの人達に、epoさんの人間的音楽的素晴らしさを
知って欲しいと心から思っています。
ぜひ又北海道にいらして下さい(^-^)

良かった!
あのままじゃ、本当に後味の悪いままですもんねぇ。
安心しましたよ〜。
横浜地方は今日も暖かな日差し。
ベランダのマーガレットもゆらゆら・・・
うふふふ!な季節ですね!
早く春の海に行きたいよぉ〜


Aguri小平公演、本当にお疲れ様でした!
打ち上げの時に、そばを打っていただいた方々には、EPOさんの言葉をお伝えしましたよ!!とても喜んでいましたよ!

私は、金子さん、嵯峨さんの演奏は聞いたことがありましたが、EPOさんの生声は聞いたことがなく、今回はじめて聞いて、心に届く歌、VOICEに感動しました。また聞きたいです。

また、北海道へ来てくださいね〜!

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