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2010年9月30日

●ご購読者(ファンクラブ)の皆様へ

アンケートにご協力ください

本日、ご購読者の皆様に、お手紙が発送されました。
(40号まで会員でいてくださった方にもお送りしています)

eponicaが、来年50号を迎えるにあたり、
紙面だけでなく、もっと、立体的、体験的な場所にリューアルしていきます。

皆さんの声を参考に、eponicaを楽しく進化させていきたいと思いますので、
是非、アンケートにご協力くださいね。

30周年と、eponica50号を記念して、年明けに、スペシャル・ライブ・パーティーの準備も進んでいます。
昨年いただいた、皆さんのリクエストが、当日の演奏曲に反映されますよ〜。

アンケートのお返事は、FAXもしくは、HPにあるフォームをご利用ください。
10/3日(日)にフォームがアップされます。
締め切りは、10/10日(日)まで。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

eponicaでは、毎回、私が興味を持った方に直接会いにゆき、貴重なお話しをうかがう、あの人に会いたい」という、人気のコーナーがあります。

(前回は、NYでJAZZの大学に在学中の大江千里さんでしたよね。
あの対談も素晴らしかったですね。千ちゃんファンの皆さんからも、
たくさんお問い合わせいただきました〜ありがとう)

昨日は、とてもいいお天気。(昨日で本当によかった...。)
取材で、秋の韮崎に行ってきました。

eponica49号の、対談相手は、韮崎にお住まいで、
『ウイ・ラ・モラ』の著者でもある、田中千恵さん(中国語にも翻訳されたそうです)。

現在、彼女は、人間や、動物のHealerでもあります。
千恵さんは、カナダ原住民の人たちとの生活経験を持ち、私達の意識を越えた大きな心の宝物をたくさん持っている方。
オオカミ犬ウルフィー、ラフカイとの出会いをきっかけに、病気のシステムや、どうしたら疾患を補完的に癒すことができるのかを、様々な方面から学んできた方です。(BBSHの同級生でもあります)

そして、ご主人の田中勝之さんは、土地、家のエネルギー・バランスを整える空間のHealing『ピース・リング』を主催し、新築の家などの場の調整の注文で、全国を駆け回っている、大地のHealer。
どうやって、3Pにまとめたらいいのか、困るほどの話題です。泣。

なんか、最近、部屋に帰ってくると、疲れるな〜とか、夫婦喧嘩が絶えないの、
とか、そんなお悩みを持っている方、
もしかしたら、お部屋のエネルギー・バランスが崩れているのかも!?
ほんとに、この号の対談は、電磁波に囲まれて生活する私達にとって、必読ですぞ!
大自然の中で生きる、おふたりの素晴らしい生き方から、
私も、昨日は、たくさんの宝物をいただきました。

うっかり、更新を忘れていた〜なんて方がいらしたら、
今からでも遅くないので、是非、申し込んでくださいね〜。
これからも、進化し続けるeponicaに、
ご期待ください!










2010年9月27日

●鎌倉生涯学習ホールにて

『今回の催しは、自殺者が3万人を超える状況が続いていることを鑑み、住民の方々に命の大切さの理解を深めるとともに、自殺や精神疾患に正しい知識を普及させることを目的に、神奈川県、鎌倉市、逗子市、葉山町、NPOなどが実行委員会形式で主催します。いきるを支える鎌倉・逗子・葉山として、

一部、9/23鎌倉芸術館で、柳田邦男氏の講演会とシンポジウム、

二部、9/28鎌倉学習センターで、エポさんのオープニングコンサート、

それに続く6日間のカンボジア地雷原の人々の写真展・精神障害者の絵画展を予定しています。』

 このようなイベントです。


主催の方から、「EPOさんの活動を見て、おもったのだけれど、決して、危ない話はしないで欲しい。」と、打ち合わせで言われたのが本番前に、

まだ、気にかかっている。

 

私達は、医療であっても、補完医療であっても、音楽であっても、その人自身が、自分という存在の真実と繋がるように助ける手段の存在を、心から歓迎している。

 

年間3万人を越える自殺者。

これって、ある意味、内戦で命を落とす人たちの数に等しい。

きれいごとで、「命を大切にしましよう」そんなこと、誰にでも言える。

 

本当に大切なことは、その人の心に光を当てること。

あなたは、こんなに美しい存在なのだよ、あなたの代わりは、他にはいないんだよって。

 

私達の仕事は、音楽や演劇やHealingを通じて、その人が「生きていてよかった」とか、自分に価値を感じてもらえたりとか、人間らしさをもう一度、とりもどすことができたりとか、その人がその人の真実とつながるきっかけを、表現活動の中でしていくこと。

それが、この仕事の意図だと、私は理解しているんだけどなあ。

ああ..やけに引っかかる。

この人は、何を「危ない」と言いたいのだろう...。

この人が、何かをきっかけに、自分が変容するかもしれないことへの恐れ...

それを、「危ない」って、表現したのかもしれないな。

しかも、それを、まだ起きてもいないパフォーマンスを想像して、

私のせいにされているから、

そこに、もやもやしてるのかもしれないな。

ん..間違いない。






 

 

 


 

 






2010年9月24日

●エリクシール!資生堂CM好評でうれしいです。

CMを聴いてくださった皆さんから、はじけるような、メッセージ!
たくさん届いています。
すごくうれしい!
本当に、ありがとうございました。
いいっしょ?ね?ね?
私も、すごく気に入っています。
土岐さんの歌声も素敵でしよ?

それと、篠原さん...美しいですね。
かっこいいし。

将来、eponicaRecordの大切な音楽の柱になる一曲です。
早く、全編、聴いていただけるといいな〜。

今日、久しぶりに休み。
自宅にあるCDや、自分のWorksを整理していました。
あ!?これも作ったっけ?と、ナレーションやCMの作品の数々...。
音源資料をかけながら、なかなかお片付けがすすまない、
楽しい一日でした。
地方のCMも含めて、まとめてリリースできるといいな〜。

音楽活動30周年...。
この秋は、ゆっくりと書き溜めてある楽曲をセレクトして、
POPなEPOのレコーディングの準備に入ろうと思います。
これも大切な音楽の柱。
心と体を肉体を元気にしてくれる作品。
準備にとりかかるつもり。

あ!その前に、eponicaも49号にして、リニューアル準備号になります。
もっとEPOを楽しんでいただけるような、内容に大変身の予定。

12月に購読者の皆様へPartyの企画もあります。
(懐かしい...「あなたのために歌います」コーナーもできるといいな)

もうじき、eponicaのアンケートとお知らせ郵便が、嘗て購読者だった皆さんのもとにも、
届きます。

お返事はWebでもできるようにしていますので、
お時間のある時に是非!

明日は、番組で遊佐未森さんにお会いします。
どんなお話しが伺えるかな?
楽しみです。





2010年9月21日

●国府弘子!恐るべし!

連休最後の日、アクアノーム以来の名古屋ブルー・ノート。
入れ替え制2ステージ。ピアニストの国府弘子さんとの2セット。
本当に素晴らしかったです。
国府さん(以後..ピヨコと書きます)とは、たぶん5回か6回くらい、
ステージをご一緒しているのだけど、昨日ほど凄かったのはおそらくこれが始めてかもしれない。この予兆は静岡美術館で既に起こっていたけどね。
その音源を新幹線の中で聴きながら..ぐす..。また私は泣いた。感動して。

ここ数年、心の友として、姉妹のように公私ともに過ごした私達の時間。
仕事よりもプライベートで遊んだ時間の方が多いかもね。

私は、音を聴くとき、色や風景が浮かんでくる体質で、
ピヨコのピアノの音色は、常に私にカラフルな色と風景をビジュアル化させてくれる。
だからより言葉が立体化し、感情と結びつき、
あ〜この歌詞はこんな気持ちが言葉の奥にあったんだ...と、
ピアノの音色が言葉の理解を深めるものだから、
感情が込み上げ、涙が止まらなくなる。
もうそうなったら、止められない。
リハで起こったことはこれだったのだ。
私が気がついていなかったことまで、彼女のピアノに気付かされる。
Healing...個人的に、この言葉しか説明できませぬ...。
たぶん...昨日、私達は「神」に触れたよ。
「神」に愛された。確信している。
自分という社に存在する音楽の神を、心から喜ばせたと思う。

ふたりで、ツアーをしたいな。
いいピアノがある場所。
皆、知ってたら、教えてね。

彼女は、昨年、乳癌という試練を乗り越えた。
そんなことなど微塵も感じさせない、美しい存在。
「きついよ〜痛いよ〜気持ち悪いよ」
抗がん剤や、放射線治療の副作用..本当に大変そうだった。
弱音!吐いてくれよ!何も困んないよ。私。
聴くよ。全部。そんな気持ちで、この半年、なにかと一緒にいたっけな...。
だから泣けるのかも...。

2ステージの最後は、「聖き彼の人」。
一緒に音楽ができる喜びで、心がいっぱいになった。

この続きは、11月28日鎌倉ダフネだよ〜。

今日から流れているCMの答え...CM資生堂エリクシールでした。
歌ってくださっているのは、土岐麻子さん〜。

30周年の年に、このようなPOPな曲を土岐さんを通じて聴いていただけて、
すごくうれしいです!







2010年9月19日

●20日、明日は名古屋ブルー・ノート

敬老の日..明日は名古屋ブルーノートで国府弘子さんと待望のデュオです。

国府さんにピアノを弾いてもらうことを想定して作っているピアノの曲があるのですが、
実際に彼女が音を出した瞬間、そのハーモニーがあまりに美しく、キュンときて、
新曲のリハーサルで既に私は号泣...。うっと込み上げてきてしまうのでした。
本番...ヤバイっす。
かなりきます...。彼女のピアノ。
国府さんのライブで、ピアノを聴いているだけで、
ツツー〜〜っと涙がこぼれる曲がたくさんあるんだけれど...インストでここまで来るのって、やはりエネルギー的なレベルで彼女の中にも、自分の中にも何かが起こっているからだと、そう思うのです。
まさに、ハーモニック・インダクション。

最初のステージは祭日ということで、いつもより早くスタートします。
HPの情報をチエックして、お間違え無く会場にいらしてくださいね〜。
お待ちしています!

彼女とは11月28日に鎌倉ダフネでもライブが決定しています。

NEWS!
21日から、ある大手化粧品メーカーのCMが頻繁に流れます!
今版の『うふふふ』という感じに作ってみました。
歌っているのは、素敵な女性Singerです。
今は、ヒントのみ。お楽しみにね。





●BBSHJ在校生の皆様へ

今朝、BBSHJ在校生である友人から、
バーバラの新しい決断について聴きました。
もし、マイアミ校に転校を決めたBBSHJの在校生の方がいるようでしたら、
何か力になれないかと、心が動きました。

皆さんには、当時、日本の学校に、日本人の先輩がいなかったので、
いろいろ心細かったと思います。でも、今は、違います。
マイアミ校を卒業した、先輩たちがたくさんいます。
現在のホテルの手配に関することや...飛行機のこと...空港からホテルへのアクセス情報、近くのレストラン、ショップ、スーパーマーケット、ビーチのこと。(ビーチ...素晴らしいですよ)
英文での論文のこと...ケース・プロジエクトのこと...。
わからないことがあったら、力になりたいです。

特に4年生は本当に忙しいです。
4年間の仕上げになるわけですから、3年間の間にとりこぼした、ノーマークだった自分の隠された傷とも向き合わなくてはなりません。
私は、4年生になって、マイアミ校にいる先生に転移感情を起こし、
自分の中にあるオーソリティー・イシューと向き合い、
先生とのやり取りを通じて、大きなブレーク・スルーを体験しました。

自分の中の恐れ、弱さに気付かせてくださったBIPの先生、マイアミの先生チームには、
今は、感謝の言葉しかありません。

そのようなことも、4年生になられるみなさんとは、
シエアできると思います。

今、BBSHJに起こっていることが、たとえ納得のいかない理不尽なことかもしれなくても、
常に光りのさす方向を選択すればOKです。
何故なら..皆さんが、学校で勉強したように、
光を選んだら、光が差し込むからです。
Healingと同じです。

マイアミ校も素晴らしいです。
BBSH 、BBSJ、この学校で先生になる全ての人たちのエネルギーは、
本当に人間として別格です。愛と慈愛。人間味。
バーバラを初めとして、ここの先生たちは人間的な部分を常に包み隠さず生徒の前で見せてくれて、そのプロセスに私は、どれくらい癒されたことでしよう。


日本校もそうであるように、マイアミには、
世界50カ国から光を選択した人たちが集まります。
日本人として、言葉が不自由であることも、
HSPを発達させるのに便利でした。
私達が先輩から譲り受けた同時通訳ブースは、まだ存在すると思うし...。

マイアミ校に転校を決めた方..転校を迷っている方...
もしもいらっしゃるようでしたら、ご遠慮なく、
是非、このメッセージBOXにご連絡ください。



マイアミ校卒業生     EIKO MIYAKAWAより







2010年9月14日

●小蕪亭満員御礼

自分の生の声を、自然の響きで確認できる貴重な場所...
長野県にある、小蕪亭での、純生声、純生ギター、純生語りLIVE、このたびもたくさんの方々にいらしていただき、うれしかったです。
毎回のことながら主催者の方々、スタッフの方々、
本当にありがとうございました。

私は水の湧く場所...水のある所...水辺が大好きです。
風水で調べたら、私は、土の人。
水の成分とはやはり相性がよいようです。
意外や?部屋に観葉植物を置きすぎると、私は、エネルギーをとられやすいとか...。
どうりで、我が家にある部屋の植物は育つ、育つ。
花束の中に入っている花は枯れても、育ちやすい観葉植物の葉は、可哀想で捨てられなくて、必ず水にひたし、根をださせて、鉢植えしてあげるので、
かなりの緑の数です。

目の前が海だから、もしも、私が、植物にエネルギーをあげたとしたら、
そこから水のエネルギーをいただいてバランスがとれているのかな?

一人暮らしを始めた時から、川のそば、海のそば、そんな場所を自然に、
選んで暮らしてきました。
小蕪亭の目の前にも、湧き水がたまる人工池があります。
当然、その周りにはこんこんと、おいしい水が湧いており、
散歩の途中にも飲めたりして。

小蕪亭の周りには、自然の要素がほとんど揃っており、
体も、心も、とろりんとまどろみ、
本当にこれからLiveをするのかな?私?
というくらい、リラックスしてしまいました。

楽屋で使わせていただいているお部屋...
あまりにも気持ちがよくて、
笹子さんも思わず、うとうとと、お昼寝...。

そして本番。

天井に響き降ってくる、自分の声...甘いギターの響き...うさちゃんの語り。
夢みたいな時間...あっと言う間に過ぎてしまった。
泣いているお客様がたくさんいたなあ..。
私も、歌いながら、本気で泣いてたけど。

終わってからいただいた、百合子さんとお姉さんのお料理も最高でした。
お野菜たっぷりのお惣菜の数々。
そのバリエーションは、御本で覚えたとお話していらしたけれど、
絶品でした。

そして、主催者である妙子さんがくんできたという、ゼロ地場の湧き水は、
細胞の隅々に染み渡り、パワーをいただきました。

翌日、帰りの電車の中は、当然のことながら、
地元ワインとチーズ、そして百合子さんが握ってくれた、
おいしいおむすびと一緒に酒盛り。
素晴らしい2日間でした。

そうそうピアニストのWongさんご夫婦がLiveに遊びにきてくれました。
おふたりも翌日から松本にある断食寺に籠る予定だそうです。
普段から、様々なプロセスワークをされていてお互いに興味深々。
ついついおもしろくて、夜中まで、話し込んでしまいました。
この続きはまたどこかで!

散歩に出た時かな?
足の親指の関節をブヨかなんかに食われた...ぷっくり腫れてる。
確かに食われているんだけど、どこがかゆいんだかわかんなくて、
どこをかいていいのかわかんなくて、
あ〜もね。いらいらして、かゆい〜〜。



















素晴らしい内容となりました。

2010年9月 9日

●eponicaRecordに秋がきた

夢のような7月8月でした。

夏休みも昨日で、終わり。沖縄から葉山にもどったら、裏山が虫の大合唱。

山が、鳴っています。

まだまだ暑いのに、秋なのね...。ちょっと寂しい。

旅の疲れもそこそこに、今日は、朝から、ふたりして会社の仕事で忙しかった。

山積みの郵便を開封。書類に、ぱっぱか目を通す。

私はアトリエでデスクワークに集中。

忙しかったけれど、あまりにもてんこもりの2ヶ月だったので、

いったい何から日記に書いていいやら...?

早起きして、めいっぱい仕事して、泳いで、もう晩ご飯食べると、

そのまま眠くなって、

ついつい日記、毎日、お休みしてしまった。


朝の空気には、日中にない気がある。

朝7時過ぎにはもういなくなっている気配。

それに少しでも触れたくて、夏の間は少し早起き。

できるだけ早起きして、泳いで、ゲゲゲ見て、仕事して、また泳いで、スタジオに行って、曲作って、作詞して....。

夕方から、また浜に行って皆と飲んで、そこで楽しいことが起こって...

と、そんな日々。


夏の間に、葉山の友達といろいろ楽しいイベントをやりました。

私が、お世話になっている、葉山の南にある、スタジオ・ボンゴ・マンゴの藤後さんが、夏の楽しい瞬間を日記に残しているブログを発見。

『Late Summer Samba』の、私のレコーディング風景や、

海小屋での10周年イベントのメイキングの様子も、

写真でみることができます。

http://www.bongomango.com/03_diary/minamihayamatsushin.html

是非、のぞいてみてください。


明日から東北〜長野。

旅から旅です。









2010年9月 8日

●天の川とアクアノーム


私達のための、夏休み。
自分をもてなす時間...とても重要。
久しぶりに、何からも追われない時間の空洞。
6月以来の沖縄滞在。なのに、あいにくの台風。
3日間、雨、雨、雨。
関東よりも涼しい沖縄...。ホテルでお昼寝をしたり、
温泉に入ったり。ちょうどよい体安めになった。

最終日、やんばる、東村にある、友達の親戚の家にお世話になり、
大自然を堪能。
ちょっとしたネイチャーツアー。
山の上から、下まで、3カ所の滝を通り、
岩から、岩を渡り歩き、沢下り。
両手、両足をフルに使わないと、進めない。
数日の雨で水かさも増していたので、かなりスリル満点!
ファイト一発!健康ドリンクのCMみたいだった。
水着のまま、汗びっしょりになり、
下界に到達すると、太平洋がわ〜っと広がる、真っ青な海。
北部、太平洋側の海は、西海岸と少し違う表情。
砂が小砂利のようで、重いので、波が来てもクリアなサイダーみたいな水だった。
潮の流れが強いので、泳がず、浜で波に巻かれるまま、
皆で遊んだ。

夜はお庭でバーベキュー。
次から次に、お友達の一族..親戚、お友達が、
集まり、楽しくおしゃべり。歌、歌、歌。
宴会は結局夜中の4時近くまで続いた。

空を見上げると、満点の星空!そして天の川。
不思議に、アクアノームが星空に、なんと似合うこと。
ちょっと人ごとのように、感動...
この時期に珍しいという、ホタルも登場..歓迎されたのかな?
夢のような夏休みでした。
明日から、忙しい日常が始まる。
すぐにまた帰りたい...沖縄でした。